うつ病

うつ病になることを未然に防ぐ予防法!

うつ病を未然に防ぐには休みの日にはどこかへでかける。趣味をみつけるなどの日常をずっと同じサイクルで回さない工夫をすることが大切である。

うつ病の原因は遺伝?環境?実は日常生活がほとんどです

うつ病になる原因としては様々な原因がありますが、最近では「日常生活のサイクルにてうつ病は発生する」と考えられてきた。同じことの繰り返しの日常の中ではうつ病になる可能性が高くなる。

健康は身体的なことだけではない!心の健康とは?

「健康」と聞くと、ついつい病気になっていないだとかケガをしていない等を考えがちだが、WHOでは、「身体的、精神的、社会的に安寧である状態」と定義されている。今の日本人は総合的健康な人が少ないのだ。

もしかしたらアナタもうつ病かも?うつ病の症状にはこんなことも!

うつ病の症状は俗に言う「自虐的行為」「暗い」だけではなく、日常生活で「疲れすぎかな?」と思った症状でもうつ病の症状だったりする。

男性・女性、特有の概念からの苦しみとは?

皆さんが思う男性らしさ、女性らしさとはなんでしょうか?

色々な方に聞きましたら、

「男性らしさ」とは「力が強い」「がっしりしている」「のどぼとけがある」「髪の毛が短い」「さっぱりしている」「しっかりしている」「我慢強い」「泣かない」「スーツ姿」「車の運転ができる」…などでした。

「女性らしさ」とは「おしとやかである」「身体が柔らかい」「髪の毛が長い」「清潔感がある」「料理ができる」「裁縫ができる」「泣けば許されると思っている」「甘えてくる」「口だけである」…などでした。

ですが、現代では「性同一性障害」という方がいらっしゃいます。
これは、精神病と分類されるのですが、身体や戸籍上では「男性(女性)」だけれども、心は逆の性別であり、自分の体に違和感をもって苦しんでいる人のことです。

精神病と一応分類されるのですが、実は、身体も心も「違和感がある」以外は正常なため、生活をするうえで何も支障がありません。

しかし、中には自分の体が違うことに苦しみ悩んで、うつ状態になった挙句に自虐的行為(リストカット)や、自殺をしてしまう人たちもいます。

女性らしい、男性らしいという概念があるのですが、その性同一性障害者たちの訴え、もしくは、現代の若者たちの行動から「男性らしい」「女性らしい」というものがなくなってきています。

例えば、海外でスカートを履く男子が雑誌に載っていました。最近の外国人男性はスカートもファッションの一部にしているようです。また、車の運転をしている女性を見て、周りの人が「かっこいい」とも言いますし、髪の毛が極端に短い女性だっています。逆もまたしかりで、髪の毛がとても長い男性もいます。

しかし、小学生の間では「男女(おとこおんな)」または、逆の「女男(おんなおとこ)」と言った発言がしばしば見られます。
これは、男性らしさや女性らしさの概念が身についてきた小学生たちが、その概念から外れるものに対する悪口を言っているのです。

自分のやりたいようにしている行動が周りからしたら変なんだ、と、苦しんでしまうことになります。

性同一性障害者の方でよくお聞きするのが、自分は男だと思っているため、ご飯をガツガツ食べたり、足を立てて座ったりなど、ごく一般の男性らしさを表現しながら生活をしていると、先生や親などに「もっと女性らしくしなさい」と言われたりします。

まだ、みんなに打ち明けていない時にはそれを言われると結構ツライものがあるとみんなおっしゃっていました。

これに耐えれる人もいますが、やはり耐えられない人は「うつ病」などの他の精神病にもかかってしまう場合があります。しかし、これは治療をしていくにあたって回復される傾向もあります。

また、女性から男性になりたい人の場合、さっぱりしていたりしっかりしている人が多いため、上手く性別適合をしやすいようですが、その逆の男性から女性になりたい人の場合は、自虐的行為をしてしまったり、すぐにうつ状態になったりしてしまう方が多いようです。

一般的には、女性の方が苦痛に耐えれないとみられています。
なので、いくら身体が男性とはいっても心は女性なわけですから、女性として治療していくほうが、扱いやすいそうなのです。

うつ状態というのは、このような世間一般の概念で苦しんでいる人たちにもなりやすいものがあります。

周りに何と言われようとも、男性らしい女性らしい関係なく、自分のしたいままに行動するのが一番だと思います。

心と身体は心身一体なので、どちらかが病むと大変です

「心身一体(しんしんいったい)」という言葉がありますが、人間の体は心と体が1つになって行動をおこすことができます。

心が行動を起こしたくないと思っていたら、身体はなかなかうごきませんし、身体が生理的なことで行動を起こしたくないと思っていたら、心が行動を起こしたいとおもっていても、思ったような動きになりません。

身体も万全な状態で、心も万全な状態で、両方とも準備ができてからいざ動こうとすると初めて思うように身体が動くことになります。

心が行動を起こしたいと思っていて、身体が動かない場合、それは生理的に動けないのですが、具体的な例を挙げますと人間はスポーツや運動をたくさんする、もしくは、1日中歩きっぱなしなどにより身体の中に「乳酸」という疲労物資というものがたまっていきます。

この乳酸がたくさんたまっていけば溜まるほど、身体はどんどん疲れていきます。その乳酸は寝たりすると回復をしますが、起きている間の回復というのはブドウ糖や甘いものを食べたり、ゴハンや肉を食べるなどのタンパク質をとらない限りはなかなか回復しません。

ということは、身体は動きたくてもだるさが残って動けなくなってしまいます。

逆に、身体がとても元気でも、心が何もする気がおきなければ当然なにもできません。

このことからうつ状態になっている人は、何もする気がおきずに不登校、ニートになったりする可能性も大きくなるんですね。

心と体を一致させることは大変なことなんですが、比較的一致しやすくなることも、もちろんあります。

それは、どのようなときかというと、「自分がとても好きなこと」に対する行動です。

小学生や中学生のころ、勉強がとても嫌だと思った事がある人はたくさんいると思います。ですが、友達と遊ぶことや、自分の趣味に対する行動を嫌だと思った事はあまりいないでしょう。
塾や学習教室などにいくことや、自分が好きではない習い事を通わされていると嫌になってきますが、自分の好きな習い事だと、行く気が起きますよね?

「自分の好きなこと」に対する行動は、心も体一致しやすくなります。逆に、身体が嫌だと言っていても、「病は気から」とも言いますし、心の方が「やりたい!」と強く願うと、なんと身体も動いてしまうんですよね。

身体は心に支配されていると言っても言いすぎではありません。

しかし、心が「頑張ろう」とか「やりたい」などと思って無理やり身体を動かしてしまうと、身体がしまいには疲れて動かなくなってしまう場合もあります。

心から来るうつ病はそういったものではありませんが、がんばって仕事をしていて、自分は大丈夫と思っていても物などが二重に見えたりして体に変化が起きてしまううつ病もあるのです。

うつ病にならなくても、身体を無理に動かしていると、身体が限界にきてしまい「過労死」という悲しい結果になってしまうこともあります。

無理に体を動かさないといけないときもあれば、心がしんどくてもやらなければいけないこともあります。

人間社会で生きるのには自分のやりたくないこともやらなければならないときが絶対にくるので、その時までに色々なことに耐えれるように鍛えておきたいものです。

自分の心と体の一致のさせ方も意識をするのも良いですね。

女性と男性、どちらのほうがうつ病にかかりやすのでしょうか?

「うつ病」にかかってしまって、病院へ行く人はたくさんいます。
現在、うつ病患者というのは急激に増えてしまっているのです。

しかし、色々なことが原因でうつ状態になり、うつ病になっていくのですが、実は、男性よりも女性の患者の方が多いのです。

健常者であっても、男性と女性というのは正確に差が出てきます。
「女性らしく」「男性らしく」というのがあるように、一般的女性の性格というとやはり、「おしとやか、お上品、大人しい」などです。
逆に一般的男性の性格というとやはり、「泣かない、しっかりしている、さっぱりとした性格」というところです。

かといって、本当に女性がおしとやかでないといけないのか、男性がしっかりしていないといけないのか、泣いてはいけないのか、というと疑問がでてきますよね。

女性だってさっぱりとした性格の人もいますし、しっかりした人もいます。逆に男性だって泣きたい時ありますよね。

ようは人間それぞれなんですが、やはり女性はどこかうじうじしてしまったり、不安がったりする傾向があるようです。その不安要素があったときの恐怖心やどきどきした感じが嫌になってうつ状態になり、そのうつ状態が続いてしまうと「うつ病」になってしまうようです。

また、男性よりも女性の方がうつ状態になるきっかけが多いんです。

学生時代の「いじめ」についても、男子だと殴る蹴るなどの暴行を加えるいじめが多い中、女子は仲間外れにしたり、物を隠したり、落書きをしたりと、陰湿ないじめが多いです。

男性は成人になると仕事だけで十分ですが、女性は出産、子育てという大変な行事が待っています。
そこからまた、うつ状態になってしまう原因が発生してしまい、うつ病へと発展していってしまうんですね。

また、女性と男性でどちらがうつ病から回復しやすいかと言われたら、これもまた女性よりも男性の方が治りやすいのです。
1度かかってしまうとどちらも治りにくいのは確かなのですが、ゆっくり時間をかけると治る兆しも見えてくるんですね。

うつ病を治すには、周りの環境と、精神科の先生の対応、また本人の治したいという努力などが関わってきますが、男性の方が女性よりも社会復帰を願う傾向にあります。

ここまで言ってきた中で「女性よりも男性が…」ということをたくさん言いましたが、決して男性しか治らないということではありません。女性の中でも自分の苦手なことを克服した方もたくさんいますし、男性だっていつまでたっても進展しないことはたくさんあります。

男性や女性など関係なしにうつ病患者の方は大変なことも多いですが、もっと自分の時間もたくさん作っていくことがうつ病にならないコツだと思います。

心豊かな人間に育てるには…幼稚園の段階の子育てが一番重要です

子供を虐待したり、ヒステリックになりやすかったり、相手に対して思いやりの行動を持ってなかったり、うつ状態になって社会的に機能しなかったり、重大犯罪を犯したりする人たちは、本当に本人の意思だけでそれらの行為をしていると思いますか?

実は、こうなってしまうには成長過程の影響が入ってしまい、色々重なってこのようなことを起こしてしまうんですよね。

どういうことかというと、まず、人間の性格が決まる時期は、小学校に入った段階で決まってしまいます。
なので、いかに幼稚園の時に様々な感情を引き出す色々な経験をさせるかによります。

そして小学生になり、よくある行動が「欲しいものがあるけどお金がないから盗る」という行動です。そこで、人の物はとってはいけないということを教育することができます。
お店の物でなくても、人のものを欲しがって盗んでしまうという行為ですね。

中学生になると思春期真っ只中なのですが、その時に見た影響というのは絶大です。そして、親から離れはじめ、友達などの情報交換がたくさんされて間違った情報が入ってきたりします。
テレビやドラマの影響なども大きいです。

高校生になると、だんだんと大人に近づいていくので、社会的なマナーを学んでいくことになります。

大学生になると、子供と大人の境目なので、大人になるための準備やマナーがどんどんと確定されていきます。

ここまで来ると、もうその人いち個人の人格の骨組は完成しており、ちょっとやそっとじゃ性格は変わることはありません。

最終的に、大学生の間に何を感じて、何を見て、何を取りこんできたかによってその人の性格が決まってしまいます。

例えば、幼稚園の段階で親が虐待をしていた場合、その子にとって恐怖の標的は親になりますよね。なので、学校などではとても楽しそうにしている場合があります。
しかし、参観日や、他のお友達が親と交流している様子を見ると、とても暗くなってまったくの無口になってしまう場合があります。
これは、親との間に何かがあったから、他のお友達が親と楽しそうに話している様子を見るとつらくなるため行動です。

身体や精神的に傷をつけられてしまう親からもらったものは「憎しみ」や「他人を傷つけること」だと思います。

小学校に上がっても当然、友達と遊んでいるときや先生とお話をしている時以外は暗い子になってしまいます。

もしくは、一番多い例としては不登校になってしまうことも多いです。例外で親が不登校にしてまで子供を虐待させる場合もあります。どちらにしろ、子供にとってはいいことはないですよね。

他にも、親が「自分の子供は一番」にさせたくて習い事をたくさんしすぎていると他の子供たちよりも人とあまり交流する機会がなくなるので、「コミュニケーション能力」にかけてしまいます。
よく発生してしまう現象は「人みしり」です。

テストで良い点を取らないと親に怒られてしまうなどの恐怖心などからも、人に強要させられることによって、その子の感性を奪ってしまうことになるんです。

そのようなことで、親から間違った愛情をもらった場合、もしくは愛情をもらっていない場合は大人になってから社会的な健康ではなくなってしまうのだと思います。

その虐待などを受けてしまったこどもが次に親になった場合、同じように子供に虐待をする可能性が多いです。
虐待などは親から子供に引き継がれていくんですね。

また、重大犯罪をするような人のほとんどが、家庭内がきちんとできていない人たちばかりでした。愛情をもらっていないので、人に愛情を与えること、おもいやりを持って接することがわからないのでしょう。

これから親として子育てをする人たちは、心も健康的になるように気を付けて子育てをしてほしいものです。

大人の精神異常と、子どもの精神異常は、外見がこう違う!

うつ状態というのは、年代関係なく発生してしまうものです。
しかし、年代によって、またうつ状態の度合によっては、行動が全然違ってきます。

例えば、精神的に少し異常な方がいたのですが、病気なので仕方がないのですが、社会のことが少しわかって仕事に毎日いけるようになっていました。

その人は、私が駅で会社に行く時に毎日同じ時間帯の同じ電車に乗っていたので、毎日見かけました。

その人が近づいていきたらすぐわかるのです。

それは何故かといいますと、「独り言」を良く言っているのです。

「AちゃんとBちゃんとCちゃんと…よく一緒に遊んだよね。あそこの近所にある遊園地に行ったじゃない。懐かしいなぁ」

などと、何の話をしているのかはわかりませんが、だいたいは「なつかしい」という言葉を発言しています。

ある日、その人の保護者であろう人と一緒に電車に乗るところをみかけたので、保護者に少し話しかけてみました。
その人は、もともと身体的にも精神的にも社会的にも健康だった人なのですが、職場でいじめにあったようで、最初は「会社に行きたくない」と言って休んだり休まなかったりしていたようです。

ところが、ある日会社でいじめが発覚して、そんな子供じみたことをする人たちは会社をクビになってしまいました。
そのあと、いじめられていた本人が上司に言ったわけではないのに、「言ったんだろ」と言って、殴ってきたそうなのです。もちろん警察も呼んでおおごとになりました。

一件落着だとおもったんですが、なんと、いじめられていた人は前まで「うつ状態」になりびくびくしていたのですが、その人たちが警察につかまったときから「独り言」が発生したようです。

精神科に行っても、「ショックで発病した」などと言われて、「現実から逃げたいためではないのだろうか」と言っていました。また、治るか治らないかと聞かれたら、何か衝撃的なことがないと治らないともいわれました。

会話もできないけれども、言葉はちゃんと理解してくれる。
そんなところを会社にアピーして、人とあまり話さない仕事を任してもらえたそうです。

保護者の方は

「以前のうつ状態の時と比べたら、独り言を言っている方が本人にとって楽しそうだから、生きているだけでそれでいいので、仕事もしているしじっくり見守ろうと思う」

とおっしゃっていました。
ツライ過去があったんでしょうが、嫌がっているときはうつ状態が繰り返され、最終的に精神異常が発生してしまったことは、本人にとっての、本人自身を守る方法だったんですね。

逆に子供の精神異常というのはどういうものでしょうか。
子供のうつ状態というのは、大人でも黙りこんだりしておとなしくなりますが、大人の場合「無理に笑おうとする」ことや、「仕事はとりあえずやる」など、まだ理性が保てている場合がありますよね。

しかし、子供は自分がどう思われたいかということをハッキリとわかっていない状態なので、「今、どうしたいか」が優先的に行動に現れます。

普通の子供はよく遊び、よく笑い、怒られたら泣いたりするんですが、そういったうつ状態の子供は原因が社会的だった場合、幼稚園や小学校自体に苦痛を感じているので、まったく遊ばず、一人で座り込んでいることが多いです。もちろん、笑ったりもしません。

大人だったら、愛想笑いをしたりしますが、子供はまったく笑いません。ひどい場合は、怒られても怖くてもまったく泣きません。ずっと無表情です。

そういったことをなくすには、まず原因が何かを知るべきであって、周りの人はその原因を少しでも取り除く努力をすることが大切です。

みんなが敵に見えても、実はあなたの味方です

うつ状態になっている人たちのほとんどが、同じような感情になってしまうという共通点があります。

それは、「自己嫌悪にひたってしまうこと」です。

どういう意味かと言いますと、

「自分は何をやってもダメで、何もできない」
「生きている価値がない、死んでしまいたい」

などと思ってしまうことです。
こう思ってしまうと、人の話も簡単には聞き入れてくれません。

具体例を言いますと、とあるところに、自己嫌悪をしてしまい、自分をけなして仕事にもなかなか行かない人がいました。
その人は何をしようとしてもやる気がおきなくて、挙句ヒステリックを起こしてしまうほどです。

ある日、結婚相手がどうしようもなく思って、「もしかしたら精神病かもしれない、もしそうだったら、本人もしんどいだろうから病院の先生に診てもらい、良い治療法を聞かなければ」と思った結婚相手は、近くの病院を探しました。
そして、病院は見つかったのですが、肝心の本人に言ったときに、「私が精神病で頭おかしいっていうの?」と言われた人がいます。

今回の場合は、「本人もしんどいから助けてあげたい」という、「助けてあげたいけど、知識がないので助けてあげられない」という気持ちから病院へ行くことを提案しました。

しかし、本人は病院自体が嫌いで、病院へ行くなら…と逃げていきました。

うつ状態の本人以外が助けてやりたくて何かをしてしまった場合でも、本人たちにとってはしんどいことだったりするものなんです。

しかも、うつ状態になってしまっている人は判断力がにぶってしまうので、他人の言うことが全て自分を批判するような言葉に聞こえてしまうかもしれません。

しかし、そうではないんです。
親の言っていること、友達が言っていること、実は自分にとってしんどいことを言われていても、自分にとって成長できるようなことを言ってくれているんです。

中には、想ってくれすぎて叱るときに殴ってしまう人もいるかもしれません。それは、叱った人はうつ状態であるあなたにそんなことをしてほしくないから、感情的になり過ぎて手が出てしまうんですよね。

どちらにしろ、何事もなく説得できる、または説得されることが一番良いのですが、やっぱり上手くいかないのも現状です。

うつ状態を助けてあげたい人は、とりあえず、うつ状態の人の話を聞いて、共感してあげてください。

うつ状態を抜け出したい人は、とりあえず、アドバイスをくれている人の話に耳を傾けて、自分にできそうなことからチャレンジしてください!

それが、うつ状態から抜け出す近道だと思います。